お湯が出ないけどガスはつく!その原因と対処法をわかりやすく解説

キッチンや洗面、お風呂のお湯が出ない状況に陥ると非常に困ります。とくに寒い季節の場合は緊急事態ともいえるでしょう。原因は天候や自然災害の影響、ガス・水・電気のトラブル、部品の劣化や故障など非常に幅広いのが特徴で、ガスがつく場合もあれば、ガスがつかない場合もあります。

この記事をご覧になっている方の中には
「お湯が出ないけどガスはつく場合の原因や対策は?」
「お湯もガスも出ないときの原因や対策は?」
「対処後に再び同じ症状が発生しないか?」
などが気になっている方も多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、お湯が出ない状況を解決する答えは1つではありません。数ある原因から一つを特定し、適切に対処をしていく必要があります。ただし、いきなり修理依頼をする必要はありません。必ずしも給湯器の故障とは限らず、自分で対処できる場合も多々あるからです。

そこで今回は、お湯が出ないけどガスはつく状況、お湯もガスも出ない状況に分け、それぞれ考えられる原因と対処方法を紹介します。そして今後、お湯が出なくなる事態を防ぐためにできる予防策もあわせて解説していきます。

この記事を読むことで、お湯が出なくなる様々なパターンを知ることができ、今後のトラブル回避にもつながるでしょう。

「お湯が出ないけどガスはつく」ときの原因と対処法

お湯が出なくなったときは原因を絞りこむためにガスがつくかつかないかを確認することがポイントです。

  • ガスコンロがつくかどうか?
  • 他のガス器具がつくかどうか?

給湯器以外のガス器具が一つでもつく状態であれば、家全体のガス供給は正常であると判断でき、給湯器側に原因があると絞り込むことができます。考えられる項目は次のとおりです。

  1. 天候の影響がないか
  2. エラーコードが出ていないか
  3. リモコンの電源を切っていないか
  4. 停電していないか
  5. 落雷はなかったか
  6. 給湯器の電源コンセントが抜けていないか
  7. 給湯器のガス栓が閉まってないか
  8. 配管凍結の可能性はないか
  9. 水の元栓が閉まっていないか
  10. 断水していないか
  11. すべての蛇口からお湯が出ない状態か
  12. 給湯器の寿命の可能性はないか

それでは順番に詳しく解説していきます。

天候の影響がないか

給湯器は大雨や長雨、強風などの影響を受けてお湯が出なくなることが多々あり、台風などの悪天候の場合は天候回復後もしばらく症状が続くことがあります。

雨や風が影響する原因

給湯器は給気口から空気を吸い、排気口から排気を吐き出し、バランスよく給排気を行うことではじめてお湯をつくることができます。つまり、給排気口を塞ぐほどの大雨が降ったり、火をかき消すほどの強風が吹いたりすると正常に点火することができず、その結果お湯が出ない状態になるのです。また、梅雨などの長雨の場合は給湯器内部に流入した湿気が点火不良の原因になることもあります。

対処法

雨や風が原因の場合は影響も一時的であり、天候が回復することで改善されます。リモコンには、「11」や「111」などのエラーコードが表示されている可能性があるので、運転スイッチの「切」「入」操作でリセットを行い、もう一度お湯を出してみてください。エラーコードが再表示される場合は、天候の様子を見ながら何度か繰り返してみましょう。

エラーコードが出ていないか

先ほど紹介した「11」や「111」に限らず、リモコンにエラーコードが表示されている場合は一部を除き、給湯器が強制的に作動停止している状態です。エラーコードの原因を解決しない限り、お湯は出ない状態が続くでしょう。

エラーコードが表示される原因

エラーコードは給湯器やリモコン、システム回路上に何らかのトラブルが発生した場合に表示されますが、エラーコードの種類は100以上のパターンがあります。そしてそれぞれの発生原因も異なるのが特徴です。

対処法

点火不良のように運転スイッチの「切」「入」操作(リセット)をするだけで解決する場合もありますが、原因が残っている場合は解消しない限り直ることはありません。各エラーコードに適した確認と対処が必要となります。

リモコンの電源を切っていないか

給湯リモコンの運転スイッチを「切」の状態にしていると給湯器は作動しないため、当然ですがお湯は出てきません。

リモコンの電源が切れる原因

家族の誰かが省エネ目的などで運転を「切」にしていた可能性があります。

対処法

自分以外の誰かが運転を切っていた事例は少なくありません。自分でリモコンを操作していなくても、運転が「入」の状態であるかを確認してください。

停電していないか

給湯器本体は電源コンセントから電源を取り、リモコンは給湯器本体から電源を取っています。停電していると給湯器もリモコンも作動しないため、当然ですがお湯は出てきません。

停電する原因

台風や落雷、計画停電など外部要因の他、ブレーカーが落ちていることも考えられます。

対処法

停電の場合は電気が復旧するのを待ち、ブレーカーが落ちている場合は復帰させることで解決できます。

落雷はなかったか

停電に至らなくても、落雷の影響で給湯器が作動しなくなることがあります。雷が鳴っていた場合は確認しておきたい内容です。

落雷後に作動しなくなる原因

落雷の影響で給湯器が故障した、あるいは安全装置が作動して一時的に停止状態になっていることが考えられます。

対処法

雨が止んで雷も鳴り止んでいることを確認した上で、給湯器本体の電源プラグを抜き差ししてみてください。安全装置が働いているだけであればコンセントのリセットで停止状態から復帰します。

給湯器の電源プラグが抜けていないか

給湯器本体の電源プラグが抜けていると給湯器もリモコンも作動しないため、当然ですがお湯は出てきません。

電源プラグが抜ける原因

給湯器の電源プラグをコンセントに差し込んだ後、抜け防止(回してロック)の対策ができておらず、自然と抜け落ちることが考えられます。また、屋外設置の場合はイタズラで抜かれている可能性もあります。

対処法

給湯器もリモコンも作動する気配がない場合は、電源プラグの状況を確認して抜けていれば差し込むことで解決できます。

給湯器本体のガス栓が閉まってないか

ガスコンロや他のガス器具が点火している状況でも、給湯器専用のガス栓が閉まっている可能性があります。

給湯器本体のガス栓が閉まる原因

電源プラグと同様で外部のイタズラの場合もありますが、給湯器の点検や修理があった場合は業者がガス栓を開け忘れて帰ったことも考えられます。

対処法

給湯器本体底面(機種によっては側面)のガス栓を確認して閉まっていれば開けることで解決できます。

配管凍結の可能性はないか

冬季においては給湯器の配管が凍結して水(お湯)が流れなくなる場合があります。

配管凍結する原因

凍結のおそれがある寒い日にも関わらず、凍結対策が不十分であった可能性が考えられます。

対処法

すでに凍結してしまった場合は、自然に解凍されるのを待つのが鉄則です。熱いお湯をかけると配管が破裂する可能性があるので絶対にやめましょう。緊急を要する場合は配管の上にタオルなどを被せてその上からぬるま湯を少しずつかけるとよいでしょう。

水の元栓が閉まっていないか

水の元栓が閉まっていると家中の水が止まった状態となり、当然ですがお湯も出てきません。

水の元栓が閉まる原因

水道の点検などで業者が勝手に閉めた状況などが考えられます。

対処法

お湯も水も出ない場合は水道の元栓を確認し、閉まっていれば開けることで解決できます。

断水していないか

断水していると家中の水が止まった状態となり、当然ですがお湯も出てきません。

断水する原因

自然災害などによる断水や計画的な断水などが考えられます。

対処法

お住まいの地域の断水状況を確認し、断水状態であれば解消されるまで待つしかありません。

一部の蛇口だけお湯が出ない状態か

すべての蛇口からお湯も水も出ない場合は、すでに紹介した「凍結」「水の元栓閉」「断水」などが濃厚ですが、一部の蛇口だけお湯が出ない場合はその他のトラブルが発生している可能性があります。

一部の蛇口だけお湯が出ない原因

お湯が出てない蛇口の故障や配管の異常などが考えられます。

対処法

他の蛇口から正常にお湯が出ていれば給湯器の故障は考えにくいため、水道業者などに相談が必要となります。サーモスタット式水栓の場合は、念のために温度調節ハンドルがお湯側になっているかを確認しておいてください。

給湯器の寿命の可能性

使用年数が10年近い場合は、給湯器の経年劣化の可能性も出てきます。

寿命でお湯が出なくなる原因

給湯器は数多くの部品で構成されており、どれか1つでも劣化や異常が生じれば正常に作動しなくなります。

対処法

給湯器は約10年で点検や交換が推奨されており、経年劣化が考えられる場合は点検が必要になります。ただし、経年劣化が進んでいる場合は複数個所の処置が必要な場合もあり、修理費用が高額になる場合も多く、商品交換も検討しておきたいところです。

「お湯も出ないガスもつかない」ときの原因と対処法

ガス給湯器のお湯が出ないだけでなく、ガスコンロや他のガス器具もつかない場合は同時に故障したと考えるより、家のガスが止まっていると考えるほうが自然です。ただし、ガスが止まっている状況は1つではありません。

  1. ガスメーターが遮断されていないか
  2. メーターガス栓が閉まっていないか
  3. ガス切れしていないか(プロパンガスの場合)
  4. ガス代は支払っているか
  5. ガスが未開栓状態になっていないか

それでは順番に詳しく解説していきます。

給湯器の交換はどこに頼むべき?業者選びのポイントと手段を解説!

ガスメーターが遮断されていないか

ガスメーターはマイコンメーターとも呼ばれ、計量器の役割の他に家全体のガスの使用状況を常に監視していて、異常時にはガスを遮断してお知らせする重要な役割を持っています。

ガスが遮断される原因

震度5相当以上の地震や揺れ、ガスの消し忘れや長時間のガス利用、ガス漏れなどがあった可能性があります。

対処法

ガスメーターが遮断しているときはガス漏れの可能性もあるため、まずはガス臭くないかを確認の上で適切に復帰操作をする必要があります。プロパンガスと都市ガスで設置されているガスメーターの種類が異なりますが、いずれも復帰ボタンを押して1~3分程度でガスが使えるようになります。

参考:日本ガスメーター工業会|マイコンメーターの復帰方法(プロパンガス)

マイコンメーターの復帰方法 〈LPガス〉

参考:日本ガスメーター工業会|マイコンメーターの復帰方法(都市ガス)

マイコンメーターの復帰方法 〈都市ガス〉

メーターガス栓が閉まっていないか

ガスメーターが原因でなかった場合、ガスメーターやプロパンボンベ付近のメーターガス栓が閉まっている可能性もあります。

メーターガス栓が閉まる原因

業者や外部の誰かがメーターガス栓を閉めた可能性があります。

対処法

メーターガス栓が閉まっている場合は、開けることで解決できます。

ガス切れしていないか(プロパンガスの場合)

プロパンガスの世帯に限りますが、プロパンボンベのガスが切れている可能性があります。

ガスが切れる原因

プロパンガスのボンベは一般的に2本セットで設置されており、1本目が切れると2本目に切り替わる仕組みになっています。この2本目を使用中に新しいものに交換する必要があるのですが、対応できていなかった状況が考えられます。

対処法

契約しているガス会社に連絡をして交換してもらうことで解決できます。

ガス代は支払っているか

ガス代を支払わなければ、当然ですがガスの供給は止められます。

ガス代未払いの原因

ガス代の支払いを口座振替にしていないケースなどが考えられます。

対処法

毎月のコンビニ支払いではうっかり忘れてしまう事例もあるようです。口座振替にして残高を確認しておくことで支払い漏れを防げます。

ガスが未開栓状態になっていないか

ガスの大元が開栓されていないと給湯器や他のガス器具も使用することができません。

未開栓状態になる原因

新居への引っ越し後はガス会社にガスの開栓依頼を行う必要がありますが、依頼をしていなかった可能性があります。

対処法

担当のガス会社に開栓依頼を行い、立ち会いをすることでガスが使えるようになります。

今後お湯が出なくなる事態を防ぐために確認しておくこと

お湯が出ない原因や対処法を解説してきましたが、非常に多くのパターンがありました。今回は問題なく解決できても、今後別の原因でお湯が出なくなる可能性も十分考えられます。そこで、事前に予防できることは対応しておき、お湯が出なくなるリスクを減らしておくことをおすすめします。

  1. 大きな地震がなくてもガスメーターを確認する
  2. 落雷予防を行う
  3. 冬場の凍結対策は徹底する
  4. 給湯器の掃除を定期的に行う
  5. オプション品で外部の影響を対策する
  6. 緊急時に備えて見積りを取っておく

それでは順番に詳しく解説していきます。

大きな地震がなくてもガスメーターを確認する

大きな地震が原因でガスが使えなくなる状況を多くの方が経験しています。そのため「大きな地震=ガスメーター遮断」と認識されている方も多く、地震がなければガスメーターの確認は疎かになりがちです。

しかし、実際には地震以外でガスが遮断されることもあるため、お湯がでないときは必ずガスメーターを確認することをおすすめします。実際に修理依頼をして「ガスが止まっていただけ」という事例は決して少なくないからです。

落雷予防を行う

給湯器に限った内容ではありませんが、小さなケアで雷による被害は防ぐことができます。

Q 落雷時の故障トラブルにご注意ください
A 雷が鳴り始めたら

屋外設置形の給湯機器の場合、雷が発生し始めたら、速やかに運転を
停止し、給湯機器の電源プラグをコンセントから抜いてください。

給湯機器内部には落雷に対する安全装置が組み込まれていますが、近くに雷が落ちた場合、一時的な過電流が電子経路を通って給湯機器内部の制御用部品などを損傷する恐れがあります。

屋外設置の給湯機器は、機器の近くにコンセントが設置されていることが多いです。
必ず、雨が降っていないときを見計らって、電源プラグを抜いてください。
濡れた手でコンセントに触れると感電の恐れがありますのでご注意ください。
出典:ノーリツ|よくある質問

落雷で損傷を受ける可能性が高いのが電装基板です。電装基板は給湯器の制御を指示する中枢部品であるため、機種によっては部品交換だけで4万円以上かかる場合もあります。

そこで知っておいてほしいのが、落雷による給湯器の故障は火災保険の対象になる場合があるということです。保険の内容を見直すことも給湯器のトラブル対策の一つというわけです。

冬場の凍結対策は徹底する

凍結のおそれがあるとき(とくに冬季の夜中~明け方にかけて)は、凍結予防が重要になってきます。

給湯器の電源プラグは絶対に抜かない

給湯器は一定以下の外気温になると安全装置が自動的に作動して凍結予防を行いますが、電源プラグを抜いていると安全装置が作動しません。(水抜きしている場合は除く)

おふろの蛇口から水を出し続ける

給湯リモコンの運転スイッチを切り、赤いお湯側の蛇口を開けて少量の水を流したままの状態にしておきます。夜中~明け方など未使用の時間帯はとくに凍結しやすいため、水の流れをつくることで配管凍結を防ぎます。

浴槽にお湯を残しておく

追いだき機能付きの場合、循環アダプター上部より5cm以上を目安にお湯を残しておくことで、ポンプが自動的に浴槽のお湯を循環させて凍結を予防します。お湯ではなく水でも構いません。こちらも水の流れをつくることで配管凍結を防ぐ仕組みです。

配管に保温材を巻く

給湯器の配管露出部はとくに凍結しやすいため、保温材を巻くことで凍結を予防できます。設置工事の際に保温材が巻かれていない場合は販売店に確認してみてください。

給湯器の掃除を定期的に行う

給湯器の経年劣化が原因でお湯が出なくなることがありますが、掃除不足は経年劣化を加速させる要因の一つです。取扱説明書を確認して必要な掃除は定期的に行うことが重要です。

参考:ノーリツ|給湯機器の掃除・お手入れ方法

オプション品で外部の影響を対策する

給湯器には様々なオプション品が設定されており、状況によってはオプション品の後付けでお湯が出ないリスクを軽減できる場合があります。

配管カバーの設置を検討する

給湯器の配管部分が露出した状態になっていると、ガス栓や電源プラグなどのイタズラもされやすく、冬場は冷たい風が直接当たるため配管凍結もしやすくなります。オプションの配管カバーをつけることで、これらのトラブルを回避しやすくなります。

排気カバーの設置を検討する

雨や風の影響を受けて点火不良を起こしやすい環境であれば、排気カバーをつけることで解決できる場合もあります。ただし、排気吹出し口周囲の離隔距離など設置基準に関わってくる内容であるため、販売店への相談が必要です。

緊急時に備えて見積りを取っておく

お湯が出ない症状は自分で対処をできる場合もあれば、寿命や故障で修理が必要になる場合もあります。使用年数が短ければ選択肢は「点検・修理」になりますが、10年近く使っている場合は「交換」も視野に入れる必要があります。

しかし、給湯器の種類や設置状況は様々で、即日交換ができる場合もあれば1~2週間かかってしまう場合もあるため、最悪の場合はお湯が出ない状況が長期化することもあります。故障してからの検討では十分な検討や見積り交渉も難しく、結果的に高額な交換費用が発生することもあります。

そのような状況にならないように早い段階で見積りを取っておき、費用や工事日数などをある程度把握しておくことで、緊急時に慌てることなく対処が可能となります。

給湯器の見積りを依頼するときの注意点は?抑えておくべきポイントも解説

まとめ

以上、「お湯が出ないけどガスはつく場合、及びお湯もガスも出ない場合の原因と対策、お湯が出なくなる事態を防ぐポイント」についてご紹介しました。

お湯が出なくなる症状は様々な要因が絡んでくるため、多くの世帯が経験しています。原因や解決方法もバラバラですし、場合によっては機器修理や交換が必要になることもあります。しかし、ご紹介してきたように自分で対処できる場合も多く、まずは1つずつ順番に確認してみてください。

ご紹介してきた内容で解決しなかった場合は、給湯器の故障の可能性もあり、点検や修理が必要かもしれません。すでに10年近く給湯器を使用している場合は、経年劣化による寿命の可能性も高いため、商品交換も検討してみてください。

さいごに、お湯が出なくなるのはよくある症状の一つです。今後同じ経験をする可能性も十分考えられるため、今回は解決できた方もそれでOKとせず、事前に予防できることは対応しておくことをおすすめします。

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